洗濯

自分の服は自分で洗濯してますか?

はい、今日は久々にお洗濯しました、テッチャンです。

三人で暮らしていた時は毎日の洗濯が基本でした。まず朝一に起きたら洗濯機に残り湯を入れて洗濯をはじめてしばらく付けおきしておく。朝食時に洗濯もして出勤前に干して出かける、帰ってきたら取り込んで畳むのはミズ、というのが日課でしたが、おばあちゃんと一緒になってからは残り湯入れくらいしかお手伝いしておりません、ハイ。

は変わりますが残り湯で洗濯したらやっぱり雑菌が残ってしまうんですかね。最近ではそれ専用の洗剤も出ているようですね。我が家ではしばらく無添加の某しゃぼん玉の洗濯石鹸の液体タイプを使っていましたが、「汚れが取れない。」というクレームにより今では何か今時のにおいのついたものに変えられてしまいましたが、口出しはしません。やってもらっているのですからね。

それにしても今考えると高校の時は、ひどかったな、と思います。

洗濯の話ですよ、なんせテッチャンはこう見えてラグビー部だったからです。
その上フォワードだったため土の上で寝るのも任務だったのですから(笑) 毎日の洗濯をやってもらっていた母には、それと1年の時は居候させてもらっていたマッチョのお母さんには当たり前のように汚れものを出していましたが、それを何も言わずにやってもらっていたことには今更ながら感謝しております。 それも自分自身が洗濯をするようになってからわかったことです。

シンもサッカーをはじめたので中学になったらすごいことになるんでしょうね。ミズは去年の夏にバスケで故障してからマネージャーになったため洗濯の量がかなり減ったので助かってはいますが、中学の時の試合の時等ユニフォームの洗濯の量には驚かされていました。

では今日は何で自ら洗濯したかと言いますと、年末のサンタさんの後片付け、そしてジーンズの初おろしだったからです。 サンタはほっと二日市のイルミイベントの後片付けをスタッフで分担して衣装の洗濯を分担しているのです。 それからジーンズの初おろし、これはテッチャンは高校生の時からジーンズといえばほとんどリーバイスの501で ノーウォッシュタイプを買うので最初の洗濯が重要なんですね。これは最初に色落ちさせ、ワンサイズ縮ませて自分のサイズに合わせるため自分で洗濯するしかないのです。 ちなみに40歳になった時、501を諦めたのです。なぜならこのジーンズは「社会の窓」(わぁ、なつかしい、と思われた人はかなりの年代ですね(笑))がボタン式で面倒臭いのです。それで502も履いてみたのですが、やっぱりしっくりくるのは501なんですね。

そんなふうでジーンズ洗いをする前には、シンが上靴を洗っておりました。

ちなみに今日はついでに布団も干していたのですが、こんな風に慣れないことをしてもちゃんと見ている人がいるんですね、見透かしたように昼前から雪が降り出してきて慌てて布団をしまう始末でした、ハイ。

コメントをどうぞ